・皮膚やヒレの付け根辺りに小さな赤い点の様な出血班が現れる。
・他の金魚から離れじっとする。
・2〜5mm位の大きさ、扁平でほぼ円形、透明の容姿をしており肉眼でも見える。
■対処法
・1年中見られるが、5〜6月にかけて多発するのでこの時期には注意して観察する事。発見したら魚体に傷を付けないようにピンセットで取り除くか、心配な場合はリフィッシュ・マゾテン等で薬浴させる。
・新しい金魚を買って来た時に十分注意して観察する。
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