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2008年06月24日

バイオリングと金魚達。

こないだ注文したバイオリングが届いた♪
baio.jpg

全く無視。
baio2.jpg

90cm水槽に各ひとつずつ投入。
今は頂天水槽には誰も入ってないのでバイオリングだけが入ってます。
薬浴中のケースの方でもエアーレーションしてるのでエアーストーンが足りず・・・頂天本水槽の方はろ過機のみ稼働中。
このバイオリング・・・エアーレーションはしないとダメみたいやけど、ろ過機だけで大丈夫かなっ。
まっ、大丈夫でしょぅ(笑)
菌が繁殖して水質が安定するまでに数週間かかるようなのでその間はプラケース(衣装ケース)のままで我慢して貰おう。

今回買い物したのはアクアリウムチャーム

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エコ・バイオリング取り扱い説明書

水槽の水替えは、魚達のエサの食べ残しや糞などにより水質が悪化するために行われます。エコ・バイオリングに封入されているBB菌は、腐敗のもととなる有機物・アンモニア・大腸菌等を速やかに分解・除去するため、通常の飼育下においての水を替える回数を減らすことができます。
その水が排水として流された場合においてもエコ・バイオリングのBB菌は水質浄化の手助けをするため、環境にとてもやさしい商品です。
*BB菌(納豆菌同属類)

■BB菌の特徴
☆エコ・バイオリングのBB菌は、水温10〜65℃まで有効繁殖します。
☆pH3〜11まで生存可能な微生物菌です。
☆空気中、水中問わず生存可能です。
☆BB菌は淡水魚にも、海水魚にも無害で、真水、海水を問わず安心してご使用になれます。

■使用方法
☆魚は急激な水の変化に敏感です。魚が心地よい環境ですめる様な水環境を作ってあげることが大切です。
☆BB菌は好気性微生物ですので、エアーが必要です。
☆幅30〜90cm(12〜160g)の水槽に1個を目安にご使用ください。魚の数が多い場合など、環境に応じて、本品を追加してください。
@エコ・バイオリングを流水でていねいに水洗いしてください。
Aリングを浸る程度の水に浸け、約一晩水になじませてください。浸けた水は捨ててください。
B水槽内のエアレーションの近くにリングを入れてください。
☆エコ・バイオリングを入れて最初のうちは白く濁る場合があります。
BB菌が繁殖し水質が安定するまでに数週間かかる場合がありますので、パイロットフィッシュ等で安定したのを確かめてからご使用ください。
☆水の変化によりデリケートな魚は対応できないこともあります。念のため、水換えを行いながら徐々に水質が安定するポイントを確認して頂くことをお勧めします。
☆水槽が汚れている場合でもそのまま入れて差し支えありませんが、2〜3週間しても変化がみられない場合は、一度水槽をきれいに洗われることをお勧めします。
☆効果がみられない場合は1/3程度水を入れ換えてください。2〜3回くり返して様子をみてください。
☆ガラス面が汚れたら掃除してください。一時的に水が濁りますが、解消されます。
☆蒸発分の水は補給してください。

■安全性
納豆菌でおなじみの枯草菌の仲間であるBB菌を有効繁殖可能な状態で封入しているエコ・バイオリングは、マレーシアの国家機関(シリム)により国際基準での検査で安全性を証明されています。

■ご使用上の注意☆BB菌は水質浄化を目的に開発されたもので、無機物を取り除くものではありません。無機物を取り除くためには、循環ろ過器をご使用されると効果的です。
☆本品を設置後、魚などのペットに異常がみられた時は、直ちに本品を引き上げ、水換えをしてください。
☆水槽や水の環境にもよりますが、投入時にアクのようなものが見られたり(アクが出にくい素材をしております)、pH変化が見られることがありますので、魚の種類によっては使用を中止してください。
☆高級魚、珍しい魚には使用しないでください。
☆水槽はできるだけ陽の当たらないところに設置してください。
☆1年半〜2年を目安にお取替えください。
☆BB菌による生物ろ過システムを採用しているので、殺菌灯の使用は避けてください。
☆エコ・バイオリングを落下させてケガをしたり、エコ・バイオリングを破損させないようご注意ください。
☆エコ・バイオリングは、水質浄化を助けるものでコケや藻類の発生を抑制するものではありません。
☆エコ・バイオリングを廃棄される場合は、不燃物として地域ごとの方法に従って廃棄してください。







posted by たま at 08:53| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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